2011年7月4日月曜日

女神たちの楽園




ベッティナ・ランス写真展『女神たちの楽園』にいってきました☆



ベッティナ・ランスは主に女性をテーマに数々のプロジェクトを実施したカメラマン。
1978年にストリッパーのヌード写真でデビューし、一貫して女性の肖像やヌードを撮り続ける一方、裸婦を十字架にかけて撮影するなど、現代の性やモラルに挑戦するような問題作をも発表していった人です。

私は写真に関してはまったくのド素人。
どこをどう見れば良いのか全く分かりませんでしたが(笑)それでも「これはなぜこのような構図で、何をテーマにしているのだろう?」と考えながら美しい写真を観賞することは面白かったです☆

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